「ジャンプ」100作品がスマホで読めるキャンペーン実施中 [電子書籍]
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「ジャンプ」作品がスマホで読めるキャンペーン、100作品2万話が無料に - ケータイ Watch
集英社は、マンガ雑誌「週刊少年ジャンプ」の創刊50周年を記念し、歴代「ジャンプ」掲載100作品が無料で読めるキャンペーン「ジャンプPARTY」を行っているそうだ。
期間は5月11日まで。
ジャンプPARTY
上のキャンペーンサイトでは、「ONE PIECE」(尾田栄一郎作)、「ジョジョの奇妙な冒険」(荒木飛呂彦作)、「DRAGON BALL」(鳥山明作)、「NARUTO -ナルト-」(岸本斉史作)、「HUNTER×HUNTER」(冨樫義博作)、「テニスの王子様」(許斐剛作)、「ボボボーボ・ボーボボ」(澤井啓夫作)など、計100作品以上、約2万話の歴代「ジャンプ」掲載作品から、好きな話を選んでスマートフォン上で読むことができるそうだ。
ただし、マンガを読むためには、キャンペーンサイトで配付される「フリーチケット」が必要で、フリーチケットは、毎日2回、1回に最大4枚まで配布され、1枚を消費するとマンガ1話分を読むことができる。
他にも、マンガを一日1話とか、一日10分だけ無料で読める無料マンガアプリがあったりするが、システム的にはその変形パターンといえそう。
公式サイトでは、日替わりの「ミッション」(ミニゲーム)も用意されており、それをクリアすると追加のチケットを入手できたり、友達などと「パーティー」を組む機能もあって、同じパーティーのユーザーがフリーチケットを消費した読んだ作品を借りて読める機能もあるらしい。
さらには、「週刊少年ジャンプ」電子版の購読や、イベント「ジャンプ展」のチラシなどを通して配付される「お宝コード」としても入手することもあるなど、比較的制限は緩め。
ちなみに、「ジャンプPARTY」の発表にあわせ、フリーチケット5枚を獲得できるお宝コード「jump50th」が公開されているので、私もさっそく参加してみた。
メールアドレスでの登録の他に、LINEとTwitterのアカウントで、会員登録ができ、会員登録されると、20枚のフリーチケットを貰える。
マンガ自体は、Webブラウザで読む形になり、ダウンロードして読むことはできず、あくまでネットが繋がった状態で読む形となるようだ。
往年のジャンプファンには、とても魅力的なサービスかも知れないな。
関連記事:
「週刊Dモーニング」で、鉄仮面つき無料の試し読み:コンテンツって言い方、嫌いだけど:So-netブログ
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「ジャンプ」作品がスマホで読めるキャンペーン、100作品2万話が無料に - ケータイ Watch
集英社は、マンガ雑誌「週刊少年ジャンプ」の創刊50周年を記念し、歴代「ジャンプ」掲載100作品が無料で読めるキャンペーン「ジャンプPARTY」を行っているそうだ。
期間は5月11日まで。
ジャンプPARTY
上のキャンペーンサイトでは、「ONE PIECE」(尾田栄一郎作)、「ジョジョの奇妙な冒険」(荒木飛呂彦作)、「DRAGON BALL」(鳥山明作)、「NARUTO -ナルト-」(岸本斉史作)、「HUNTER×HUNTER」(冨樫義博作)、「テニスの王子様」(許斐剛作)、「ボボボーボ・ボーボボ」(澤井啓夫作)など、計100作品以上、約2万話の歴代「ジャンプ」掲載作品から、好きな話を選んでスマートフォン上で読むことができるそうだ。
ただし、マンガを読むためには、キャンペーンサイトで配付される「フリーチケット」が必要で、フリーチケットは、毎日2回、1回に最大4枚まで配布され、1枚を消費するとマンガ1話分を読むことができる。
他にも、マンガを一日1話とか、一日10分だけ無料で読める無料マンガアプリがあったりするが、システム的にはその変形パターンといえそう。
公式サイトでは、日替わりの「ミッション」(ミニゲーム)も用意されており、それをクリアすると追加のチケットを入手できたり、友達などと「パーティー」を組む機能もあって、同じパーティーのユーザーがフリーチケットを消費した読んだ作品を借りて読める機能もあるらしい。
さらには、「週刊少年ジャンプ」電子版の購読や、イベント「ジャンプ展」のチラシなどを通して配付される「お宝コード」としても入手することもあるなど、比較的制限は緩め。
ちなみに、「ジャンプPARTY」の発表にあわせ、フリーチケット5枚を獲得できるお宝コード「jump50th」が公開されているので、私もさっそく参加してみた。
メールアドレスでの登録の他に、LINEとTwitterのアカウントで、会員登録ができ、会員登録されると、20枚のフリーチケットを貰える。
マンガ自体は、Webブラウザで読む形になり、ダウンロードして読むことはできず、あくまでネットが繋がった状態で読む形となるようだ。
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